2026年4月19日から25日まで、6泊7日で金沢へ旅行してきました。白川郷にも一日、富山にも一日ずつ足をのばす日程を含んだ旅でした。
今回の旅を終えて、わたしが実際に体験したことをもとに、金沢の旅についてのヒントを少し整理してみようと思います。
金沢は有名で人気のある旅行先なので、観光情報は簡単に見つかりますし、いろいろな情報がたくさんあります。ですから、あまりにありきたりな話は省こうかなと思います。
なので今回のエピローグは、「総まとめ」というより「実際に経験した気軽なヒント」に近いんです。

1. なぜ金沢?
まずヒントを整理する前に、今回の旅を金沢に決めた理由について少しお話ししますね。
オーバーツーリズムに悩む京都への代わりとして
わたしがいちばん好きだった日本の都市は京都でした。何度も、よく行きました。よく通うお店もあって、店主さんたちと挨拶を交わす仲でもありました。
京都はもともと観光客の多い都市です。世界中から人が押し寄せる場所でした。ところが、それがコロナ以降さらにひどくなりました。単純な感覚でいうと、1.5倍以上に増えた感じなんです。
もうわたしにとって京都は、休息をくれる都市ではなくなりました。旅の途中でものすごいストレスと疲れを与えてくる場所になってしまったんです。都市の受け入れ限界を超えた観光客は — わたしもその一人ですが — まさに災難そのものです。
そんな中で、金沢という都市が「小さな京都」と呼ばれるほど — もちろん実際に行ってみたあとはそうは思っていませんが — 昔の姿をよく残している場所だと知りました。それで興味がわいたんです。
白川郷に一度は行ってみたい。
日本に興味のある人なら誰もが一度は見たことのある、写真の中のあの風景。とがった屋根の上に雪が積もった、ひなびた山里。
そう、まさに白川郷です。
一度はそこに行ってみたいと思っていました。その白川郷から金沢までは、バスで1時間ほどしかかからないそうなんです。だったら金沢をベースにして白川郷へ行くコースが可能だな、と思いました。
そして、ちょっとした理由たち。
わたしは旅行のとき、主に大韓航空を利用するんです。なので、大韓航空が就航している都市の近くで旅行先を決めることがよくあります。今回は小松空港でした。
そして、これまで日本を旅してきて北陸のほうへ行ったことがなかった、というのも理由になりました。
すぐ前に行ってきた唐津がわりと小さな街で、あまりにも静かな旅だったんですよね。なので今回は、県庁所在地以上の規模の都市に行きたい気持ちもありました。
まあ、こういった理由で金沢を旅行先に選んだわけです。
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2. ソウルから金沢まで — 小松空港
ひとまず金沢という都市だけが目的なら、小松空港以外の選択肢は事実上ありません。韓国から国際線が就航している、金沢にいちばん近い空港なんです。
ただ、けっこう多くの旅行者が金沢、白川郷、高山など周辺の観光地をまとめて旅するんですよね。そういう方は名古屋から特急ひだを利用することもあると聞いています。
とはいえ、わたしが実際に経験していない情報は除いて、自分が体験したことだけを基準にヒントをお伝えしなければならないので、小松空港を利用すると仮定します。
いちばん大きな問題は出発時間
仁川と小松を往復する大韓航空の、いちばん大きな問題点は出発時間です。
仁川を朝7時30分に出発し、帰りは小松を10時15分に出発します。
小松に就航している飛行機は2026年7月現在、大韓航空だけで、一日にたった一便です。それでも毎日一便ずつあるというのは、ありがたいことですよね。
あまりに早い時間の出発なので、とても疲れますが、実のところ代わりがありません。これが金沢旅行のいちばん大きな障害と言えてしまうほどなんです。
空港から金沢市内までは空港バスで
小松空港から金沢市内へ行く方法は、二つほどあります。
わたしの考えでは、金沢駅まで行く空港バスが圧勝です。ただしこの方法は、一時間ほど空港でバスの時間を待たなければならない、という短所があります。それでも、こちらのほうがいいんです。
小松の空港バスの時刻表を読んでみるとわかるのですが、小松空港 → 金沢駅へ向かうバスは「国内線到着の15分後に出発」です。おそらく遅延すると、バスの時間も一緒に後ろへずれるはずです。
なので空港バスの時刻表は、事実上、金沢駅 → 小松空港方面だけを参考にして、市内へ入るぶんは空港でもう一度チェックしてみる必要があります。
もう一つの方法は、やはり空港バスを使って小松駅へ行き、そのあと電車で金沢へ向かうものです。こうしたとしても、金沢駅へ直接向かう空港バスより早く金沢に着くことはできません。
ですから、いっそ空港で少し時間を過ごしてから、金沢駅まで直行する空港バスに乗るのをおすすめします。
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# 小松空港とAPAホテル : 金沢へのみち

3. 金沢の市内交通
金沢観光のいいところは、市内観光の主要ポイントがとてもコンパクトにまとまっていることです。なので宿の場所さえうまく選べば、バスやタクシーを最小限にして、歩いて主要な観光地をまわることができます。
それでも、金沢駅から宿まで移動したり、少し距離のある観光ポイント — たとえば、ひがし茶屋街のような場所 — へ移動するときは、バスを利用しなければなりません。
市内の移動はバスで
金沢には市電がありません。なのでバスに乗るしかないんです。バスの運行間隔は決して短くありませんし、終バスも早い時間に終わってしまうほうなので、前もってチェックしておくか、いざというときはタクシーに乗ることも考えておくべきです。
そして金沢駅は、ほとんどすべてのバスが停まる、文字どおり「交通の中心地」です。
金沢駅の西口広場には市外へ出るバスが停まり、東口広場には市内をまわるバスが停まるほうです。
すべてのバスはクレジットカードで乗車可能。金沢周遊バスは全国ICカードも可能
金沢のすべてのバスは、クレジットカードですぐに乗れます。バスに乗るときと降りるとき、機械にカードをタッチすればいいんですね。
市内の主要な観光地を主にまわる金沢周遊バスは、日本全国共通のICカードであるICOCA、PASMOなどでも乗車が可能です。なのでこのバスにはカード端末が二種類ついているので、クレジットカードのリーダーなのか、交通カードのリーダーなのかを確認してタッチしなければなりません。
現金で乗るときは、日本のほかの都市と同じように、乗るときに整理券を取り、降りるときにその番号の料金を現金で入れればいいです。1,000円札の両替は、料金を払う直前に自分でできますよ。
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# 金沢駅 : 金沢旅行のはじまりとおわり

4. 白川郷へ行くには
金沢の旅に白川郷を含めるのがいいのか? と聞かれたら、わたしの答えは「そうです」です。
もちろん、この先、白川郷や高山など、ほかのエリアまでまとめた別の旅行計画をお持ちでないなら、の話ですが。
有名な場所には、たしかに理由があるものですね。冬の雪が積もった姿が絶景だというのは、写真でよく見て知っていましたが、春が始まる4月の白川郷も、じゅうぶんに美しい場所でした。
では、金沢から白川郷へ行くときに参考になる点を、少し整理してみますね。
白川郷は世界的な人気観光地、バスの予約は必須!
言葉はいりません。とにかく予約しなければなりません。オンラインでも予約が可能なので、ぜひ! 早め早めにしておいてください。
ちなみにわたしは、現地に着いてからようやく予約を試みて、閑散期だったからか、幸い2日後のバスを予約できました。
現地で直接予約をするには、金沢駅の西口広場にある北陸鉄道のチケットオフィスへ行けばいいです。実際にバスに乗る場所のすぐ前ですよ。
金沢駅の乗り場から白川郷ターミナルまでは、およそ1時間20分ほどかかります。
最低でも3時間以上必要。お昼は少し早めの時間に
白川郷をごく簡単にまわるだけでも、二時間以上はかかると思います。
お昼まで食べるなら、3時間以上の余裕をもって時間を確保しておくべき場所です。バスで往復3時間ほどかかるので、事実上、一日をまるまる使うコースなんです。
お昼の時間になると、団体観光客をはじめ、食堂に人が多くなります。白川郷のエリア内には食堂がそれほど多くないので、いっそお昼どきより少し早めに食事をするのもいい方法です。
そして集落から少し外れて、駐車場のほうにある白川郷合掌造り民家園は、観光客の群れから離れて静かに見てまわれる場所です。住宅の内部まですべて見られるのがよかったです。
もし合掌造り民家園まで見るなら、3時間では足りません。わたしの場合は、全部で5時間ほどまわることができたんです。かなり余裕のある時間でしたが、それでもすべては見きれなかったと思います。
※ 関連リンク
▶ Japan Bus Online
▶ Japan Bus Online: 金沢 → 白川郷、2026/12/25の検索結果
▶ 白川郷観光協会ウェブサイト – 宿泊などの予約も可能
▶ 白川郷合掌造り民家園ウェブサイト
※ 関連ポスティング
# 白川郷 : 雪に克つために、屋根はとがっていく。
# 合掌造り民家園 : 人混みを抜け出して、合掌造りの家屋の内側へ
# 手打ちそば処 乃むら : 山里のそば粉で打った、冷たいそば

5. 金沢の市内観光
じつはこれが、この記事のメインかもしれないんですが。金沢の市内観光についての情報は、本当にインターネットにあふれかえっています。ですから、必要な場所についての情報は、それぞれの好みとコースに合わせて調べてみることをおすすめします。
以下の内容は、わたしが実際に歩きまわって経験したことです。
市内観光ポイントごとの一言ヒント
兼六園、金沢城、尾山神社は、ひとつのコースにまとめるのがいいです。すぐ隣に並んでいる場所なんですよ。
ちなみに、金沢でいちばん大きな神社は尾山神社です。金澤神社という場所もありますが、規模はずっと小さいところです。
ひがし茶屋街は歩くには少し遠くて、バスで移動するべき位置にあります。グーグルマップを使ってバスのコースを確認できますよ。近くにある主計町も、見のがさないようにしてください。
そして、ひがし茶屋街の周りを、もう少し広く歩きまわってみるのをおすすめします。伝統的な建物がたくさん残っているエリアなので、金沢市では景観規制地域として管理しているんです。だからひがし茶屋街のエリア以外の通りも、雰囲気がひと味ちがいます。
長町武家屋敷跡は、ぜひ行ってみるのをおすすめするんですが。位置が中途半端で、ほかのコースとまとめるのが少しむずかしいです。片町のあたりでお昼を食べるときに、一緒にまわる形でまとめるのをおすすめします。
にし茶屋街は小さなエリアで、あまりたいしたことはないので、必ずしも行かなくてもいいです。ただ、宿が片町のほうなら、犀川大橋を見て犀川の周りをちょっと歩いてみるのは、いいかもしれません。
21世紀美術館に入ったら、すぐに「スイミング・プール」の観覧の順番待ちをかけておいてください。チケット売り場の前にあるQRコードから、順番待ち申請用のウェブページにアクセスできます。展示室が細かく分かれているので、ほかの展示を見ているうちに自分の番になったら、すぐに行ってこられます。閑散期でも、順番待ちをかけて40分以上は待たなければなりません。
石川県立美術館と鈴木大拙館は、ひとつのコースにまとめるのがいいです。県立美術館から森の道をたどって鈴木大拙館へ向かう道が、きれいなんです。県立美術館の前の広い公園も、見のがさないでくださいね。
近江町市場は、とても大きくて広い市場です。観光客を相手にする市場なので、安くはないでしょう。
※ 関連ポスティング
# 長町武家屋敷跡 : 京都とは違う金沢だけの伝統の街
# 近江町市場 : 観光客に占領された、金沢の台所
# お堀通り : 金沢城をぐるりと囲む、気持ちのいい道
# 尾山神社 : ぼくにとっては、神社というより庭園だった
# 金沢城 : 天守閣を捨てて生き残った城
# 兼六園 : 一枚の写真では撮れなかった庭園
# いしかわ四高記念公園 : 平和ろうかな公園 — 金沢でいちばん好きになった場所
# 金沢21世紀美術館 : 金沢の「いま」はここにある。
# 石浦神社と金沢神社 : 小さな神社がふたつ、それぞれに深いわけがある。
# 本多の森公園 : 文化の森とも呼ばれる公園
# 鈴木大拙館 : 空間が語る「ZEN」の美
# 谷口吉郎・吉生記念金沢建築館 : 現代の言葉で伝統を語る、谷口父子
# 片町大通り : 街の風景:金沢のショッピングと飲み屋街の中心となる通り
# 片町の裏路地 : 街の風景:いちばん恋しい、夜の路地。
# 犀川周辺 : 街の風景:日々の暮らしと、歳月の重み

6. 金沢の繁華街と食べ物
京都観光が魅力的な理由は、美しい伝統建築が立ち並ぶ通りのおかげでもありますが、独特の食文化も大きな理由になっていると思います。ここ金沢もそうです。現代と伝統がうまく調和した観光ポイントが、金沢の魅力の大きな割合を占めているのでしょうが、金沢の食文化も、とても大きな魅力があります。
金沢の食べ物
金沢といえば、たしかに海の幸です。いろいろな魚が、とてもおいしいんです。なかでも特に、のどぐろ、がすえび、白えびは、必ず食べてみるべき大事な海の幸です。ただ、値段が少し高いです。金沢が有名な観光地だということを、忘れてはいけません。
「金沢の回転寿司は、ほかの都市の寿司屋に負けないくらいおいしい」という日本人のあいだの言い伝えがあります。わざわざそれを確かめるために回転寿司を食べるのは、おすすめしません。わたしなら、手ごろな値段の大衆寿司屋を探してみます。
日本は地域ごとに特色のあるおでんがありますよね。金沢のおでんも有名です。わたしがいちばん好きなのは、ばい貝のおでんです。じつは、ただのばい貝の湯引きだと思えばいいのですが、ていねいな下処理で内臓までぜんぶ生かして出してくれるので、いいんです。
加賀百万石という言葉があります。むかしの加賀藩、つまり今の金沢地域が、とても豊かな穀倉地帯だったという話なんですね。水が澄んでいて米が多ければ、どうなる? そう、いい日本酒がたくさん生まれます。石川県の地酒にも、いいものが多いですよ。わたしは個人的に、手取川の日本酒が気に入りました。
金沢カレーは、有名だといわれるわりには平凡な味ですが、簡単なお昼ごはんとしては悪くありません。
金沢の繁華街
金沢いちばんの繁華街は、まさに片町です。1丁目と2丁目の雰囲気が少しちがうんですが。やっぱり地元の人たちの夜の雰囲気は、なんといっても2丁目です。1丁目のほうの竪町には、ちょっと洗練されたお店が集まっているように見えたのですが、しっかり見てまわれなかったのが心残りです。
金沢中央味食街、新天地、やきとり横丁など、小さいけれど独特なお店が集まった商店街があります。路地から路地へと歩きまわる楽しさがありますよ。
なにしろ観光客の多い都市だからか、よそ者にも親切なほうなので、夕食を食べたあと、あちこちのお店で金沢の夜を楽しむことを、強くおすすめします。
※ 関連ポスティング
# 一合半ぶん家 : 金沢、海鮮がおいしいんです!
# IL MARE : 人との出会いがもっと楽しかった場所
# 川端鮮魚店 : わたしにとって金沢一番の海産物はこの海老!
# ひげの店 : ローカルな路地の奥に隠れた、宝物のようなワインバー
# もりもり寿し : 金沢の回転寿司は本当に美味しいのか?
# プティプティ : 裏路地に隠れたワインバー
# 弘幸 : スナックだかスタンドだか、とにかく楽しい店
# 大関 : 金沢最後の夜、旅でいちばんのごちそう
# 片町大通り : 街の風景:金沢のショッピングと飲み屋街の中心となる通り
# 片町の裏路地 : 街の風景:いちばん恋しい、夜の路地。

7. 金沢のショッピング
わたしは旅行であまりショッピングをするほうではないんですが。それでも、姪に頼まれたお土産を買ったり、安い服や、ちょっとした生活用品などは、たまに買ったりします。
そして旅の最後には、家族と一緒に食べるお菓子のようなものを買うこともあります。
このくらいの気軽なショッピングなら、金沢駅の周りのほうが便利です。
ショッピングスポットは二か所、金沢駅の近くと香林坊
金沢でショッピングをしようと思うなら、やはり大きく二か所のスポットがあります。ひとつは金沢駅で、もうひとつは香林坊です。
金沢駅の中と駅前には、さまざまなショッピングモールが集まっています。特に旅の終わりごろ、家に帰って家族と一緒に食べる特産のお菓子を買うには、金沢駅の中にある金沢百番街がいいです。有名なお店が一か所に集まっていて、試食ができるお店もあるんですよ。
ちょっとした生活雑貨などを買うなら、駅前にある金沢フォーラスというショッピングモールがいいです。ジャーナルスタンダード、ユニクロ、ABCマート、タワーレコード、無印、……などなど、たくさんのブランドが集まっています。
きちんとしたショッピングをするなら、香林坊にあるデパートやショッピングモールのほうがいいと思いますが、わたしはちゃんと見てまわれませんでした。
※ 関連リンク

8. 本当のエピローグ
わたしが紹介するヒントは、金沢のごく一部にすぎないでしょう。旅行者があまりにも多い都市なので、ほかの情報もとてもたくさんあるはずです。
はっきりしているのは、それだけ金沢が魅力的な場所だということです。
そして「今の金沢」は、観光客がとても多くはあるものの、まだオーバーツーリズムの状態ではないと思います。でも、このままいくと、いつか京都のように、旅の楽しさよりオーバーツーリズムのストレスを与える都市になってしまうかもしれません。
ですから、そうなる前に行ってみることを、強くおすすめします。
あ、そしてわたしは、日程が一日あまって富山を日帰りで行ってきたんですが。金沢の旅に、わざわざ富山を入れなければならないのか? と聞かれたら、わざわざそうする必要はないと思います。
富山についての話は、あとでわたしが富山を主役にした旅をしてきたあとに、あらためてお話しすることにしますね。
※ 関連ポスティング
# 富山までの道 : 金沢から20分、富山県の中心都市へ
# TOYAMAキラリ : 隈研吾の美術館、外より内が好きだった
# 高志の国文学館 : あのカンチレバーと、文学館
# ターバックス富山環水公園店 : 世界一美しいといわれるスターバックス
# 富山育ち : 元気を取り戻したくて、焼肉
# 富山の街 : 街の風景:雨の富山、半日の散歩

9. 付録 : 訪れた食堂と飲み屋のリスト
※ 食堂とカフェのポスティング
# つば甚 : 350年つづく料亭で、お昼を → 強くおすすめ!!!
# 手打ちそば処 乃むら : 山里のそば粉で打った、冷たいそば → おすすめ!!!
# POP BY COFFEE : 金沢での初散歩 → おすすめ!!!
# ターバンカレー : 日本一黒いカレー
# もりもり寿し : 金沢の回転寿司は本当に美味しいのか?
※ 飲み屋のポスティング
# 弘幸 : スナックだかスタンドだか、とにかく楽しい店 → 強くおすすめ!!!
# ひげの店 : ローカルな路地の奥に隠れた、宝物のようなワインバー → 強くおすすめ!!!
# IL MARE : 人との出会いがもっと楽しかった場所 → 強くおすすめ!!!
# 日本酒 真琴 : 石川の地酒がたっぷり → おすすめ!!!
# 大関 : 金沢最後の夜、旅でいちばんのごちそう → おすすめ!!!
# プティプティ : 裏路地に隠れたワインバー → おすすめ!!!
# 川端鮮魚店 : わたしにとって金沢一番の海産物はこの海老!
# 一合半ぶん家 : 金沢、海鮮がおいしいんです!

韓国のおじさん、zzoosでした。
